管理者が利用ユーザの権限を含めた管理が可能
会社全体·部署単位·個人単位の利用状況を可視化可能
CSVファイルでユーザーの一括登録·削除·情報変更が可能
管理者が利用ユーザの権限を含めた管理が可能
会社全体·部署単位·個人単位の利用状況を可視化可能
CSVファイルでユーザーの一括登録·削除·情報変更が可能


ユーザーが自分の利用状況だけでなく、ゲストユーザーの利用状況も把握することが可能。
管理画面から「リアルタイム翻訳ツール-Real Time Translator」の「Desktop版」を ダウンロードすることが可能。テレワーク環境や客先環境でもスムーズに利用可能。

情報セキュリティを確保しながら、グローバル(多拠点)単位、企業単位、部署単位でのご利用が可能です。

多くの企業様に、多拠点·全社単位·部署単位でご活用いただいています。
グローバル導入や全社導入を支援するノウハウも豊富に蓄積しています。
導入をご検討の際は、お気軽にご相談ください。
東証一部/NASDAQ上場企業500社以上でご導入いただいています!

田辺ファーマ株式会社(旧社名:田辺三菱製薬株式会社)様は、1678年創業の歴史ある製薬企業で、医療用医薬品を中心に製造・販売を行っています。グローバル展開の一環として、海外関係会社や提携会社とのオンライン会議でリアルタイム翻訳ツールを活用しています。また、聴覚障がい者のコミュニケーションを支援するツールとしても利用されています。リアルタイム翻訳ツールの導入により、文字起こしと翻訳がリアルタイムで行えるため、意思決定が迅速になり、業務の効率化につながっています。 以下に、導入経緯と活用状況についてのインタビュー内容を紹介します。
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株式会社ミルボンは、美容室向けのヘアケア製品、ヘアカラー剤、パーマ剤などを製造・販売する化粧品メーカーで、美容業界に特化した事業を日本国内および海外に展開しています。国際事業部では、海外拠点の現地スタッフや海外の美容室との会議にリアルタイム翻訳ツールを導入。各地域からの声を即座に把握でき、会話履歴も自動で記録されるため、国際業務の効率化が進みました。 以下は、リアルタイム翻訳ツール導入後約4か月に実施したインタビューの内容です。
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アッヴィ様は、米国本社のグローバル製薬企業で、聴覚に障がいをお持ちの方が安心して業務を行える環境を整えるため、リアルタイム翻訳ツールを導入されました。リアルタイム翻訳ツールの利用により、会議や社内情報共有の際にリアルタイムで文字が表示され、発言者の識別やスクリプトのダウンロードが可能となり、社員の業務進行がスムーズに進むようになりました。 以下は、導入に至った経緯についてのインタビュー内容です。
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